紙月のあなたに伝えたいこと

少しだけためになるお話
読む幸せはじめました

今日は、私の人生の節目から 丁度一年目。

真夏の通り雨(宇多田ヒカル)を聴きながら
ぼんやり過ごす日...



宇多田ヒカル - 真夏の通り雨


まだ、現実と過去の中で生きている。
あまりに長い時間を、費やした大事な時間があったから。


まるで、真夏の通り雨のように過ぎていった。
過去は私自身です。
一瞬も、間違いのない私自身です。


正しい別れなどどうでもいい。
何を得て、何を失ったのか理解出来れば、既に、過去へと変わっている。


それが、私ん癒えない心。
でも、それが私なんです。
美談ではなく、地面を這い、
決断するんです。


そして、その過去は、いつしか、私の実在へと続く。
決して、一夜の夢ではないのです。


歌詞
真夏の通り雨 - 宇多田ヒカル - 歌詞 : 歌ネット


無敵なんて人はいないんですよね。
誰もが闘っています。


モモンガ